STEAM_WORKSHOP creator
76561199120124661
25 projects across 1 game, 2.0k downloads in total.
- Projects
- 25
- Game
- 1
- Downloads
- 2.0k
- Last shipped
- 10 mo ago
- E8系「つばさ」E8系ー山形新幹線「つばさ」 東日本旅客鉄道(JR東日本)の新在直通運転用(ミニ新幹線)新幹線電車。2024年3月16日に営業運転を開始した。山形新幹線の「つばさ」向けの新形式車両導入はE3系以来約25年ぶり。 前面が素体の関係上のっぺりしてます…横からであればいい感じだと思います。側面の形式、行先、号車は省略してます。146 downloadsupdated 21 mo ago
- 東武6050系6050系-東武日光線等 当時建設中だった野岩鉄道会津鬼怒川線への直通運転に備え、1985年10月から翌1986年10月にかけて2両編成22本の計44両が登場した。その後、1988年には完全新造車が7編成14両増備され、最盛期には29編成58両が在籍した。2ドアセミクロスシートの電車。 ※後ろ2両が霜取りパンタ付き編成です。前2両の車番は6172Fで、側面行先は「快速 東武日光行き」、後2両の車番は6153Fで、側面行先は「快速 (鬼怒川公園)会津田島行き」です。119 downloadsupdated 19 mo ago
- 東武30000系(東上線)30000系‐東武東上線 2011年1月26日に31601F+31401Fが森林公園検修区へ回送され、6月13日より東上線での営業運転を開始した。2021年9月末に31609F+31409Fの転属回送が行われ、これを以って30000系は6連・4連各15編成、150両全てが東上線に所属することとなった。 ※6連の前面行先は「急行 池袋行き」です。最新のLEDライト車を再現しています。98 downloadsupdated 20 mo ago
- 東武9000系リニューアル車9000系-東武東上線 東上線と帝都高速度交通営団有楽町線との相互直通運転用車両として製造された。全編成が10両編成で、東上本線のみに所属する。9000型は試作車と量産車とに大別され、量産車のうち最後に増備された1編成の9108Fは外観が異なる。93 downloadsupdated 11 mo ago
- E657系E657系ー常磐線「ひたち」「ときわ」 常磐線の特急用車両である651系,E653系の置換え及び車種統一によるサービス向上を目的として導入された。「ひたち」「ときわ」は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の品川駅~いわき駅~仙台駅間を常磐線経由で運転する特急列車である。92 downloadsupdated 12 mo ago
- 東武100系スペーシア100系ー東武日光線等「けごん」「きぬ」 老朽化した1720系デラックスロマンスカー(DRC)に代わる日光・鬼怒川線特急の新たなフラッグシップ車両として1990年に登場し、同年6月1日より営業運転を開始した。一般公募により「スペーシア(SPACIA)」の愛称が与えられており、「SPACE」(空間・宇宙)に「IA」を加え固有名詞化したものとなっている。84 downloadsupdated 20 mo ago
- E259系(新塗装ロゴなし)E259系 2024年3月のダイヤ改正で同車が「しおさい」に投入されることに伴い、乗客が成田エクスプレスと間違えて乗車してしまうおそれがあることから2023年12月頃より「N'EX」のロゴマークが順次剥がされた。 ※先頭車同士で連結した場合、仕様の関係で幌がでません。84 downloadsupdated 12 mo ago
- 東武50090型50090型-東武東上線 東上線で運転される座席指定制列車「TJライナー」用として、2008年6月14日のダイヤ改正より運用を開始した。有料座席指定列車の「TJライナー」として使用され、運用に応じてクロスシートとロングシートに転換出来るデュアルシートを採用しており、TJライナー運行時はクロスシート、通常時はロングシートで運行される。 インポート数削減のため、車番はすべて50091Fです。インポート数は5種類です。84 downloadsupdated 12 mo ago
- 東武1720系 デラックスロマンスカー1720系-東武日光線等「けごん」「きぬ」 日光への旅客争奪戦でライバルだった国鉄への対抗策として、設計時点で日光線への投入が東武によって想定されていた151系電車に対抗するため、速度面での優位性と国際的な観光地である日光方面への外国人利用者にも対応する車両として開発された。通称はデラックスロマンスカー。 boy2817様の素体をお借りし、改良を加えてあります。 ※1 素体は先頭車が電気機関車で、中間車は通勤(非拡幅)で作成している為、幌がでません。 ※2 ドアの蝶番を再現、また4号車の向きが違っていた為修正しました。80 downloadsupdated 12 mo ago
- 東武20050型20050型-東武伊勢崎線等 1992年から仕様を変更し、日比谷線での朝ラッシュ時の混雑緩和を目的として編成の前後各2両を5扉車としている。同年12月29日より運行を開始。8両編成8本(64両)が製造され、先頭車の正面には5扉車であることを示す「5DOORS」マークを掲出する。 ※車番は21854Fで、行先は「北越谷行き」です。79 downloadsupdated 18 mo ago
- 東武100系 日光詣スペーシア100系-東武日光線「けごん」等 2015年に日光東照宮四百年式年大祭が行われることを記念して、103編成の外観カラー・窓枠帯・ラインカラーに日光二社一寺の建造物に使用されている荘厳な金色、重厚な黒色および艶やかな朱色を配し、世界遺産である日光二社一寺の色鮮やかな代表建造物をイメージした特別塗装車「日光詣スペーシア」とし、2015年4月18日から運行を開始した。78 downloadsupdated 20 mo ago
- 東京メトロ03系(1次車)03系ー東京メトロ日比谷線 営団地下鉄(現東京メトロ)日比谷線の3000系の置換えとして昭和62年から平成6年にかけて8両編成42本が製造された。1次車特有のドアを再現してます。 側面の車番は記載していません。インポートされる車種は6種類です。78 downloadsupdated 21 mo ago
- 東武50070型50070型-東武東上線等 東京メトロ有楽町線・副都心線、東急東横線、横浜高速鉄道みなとみらい線への直通運転用として、2007年6月18日に運行を開始した。東上線の森林公園検修区に7編成(70両)が配置されている。 インポート数削減のため、車番はすべて50072Fです。インポート数は6種類です。78 downloadsupdated 12 mo ago
- 会津鉄道6050系200番台6050系-会津鉄道会津線 1990年には200番台1編成(61201F)が製造され、10月12日の会津田島電化開業に合わせて東武鉄道から譲渡された。これは会津鉄道が所有する唯一の電車である。 ※側面行先は「快速 (新藤原・会津高原)会津田島行き」です。76 downloadsupdated 19 mo ago
- 東武100系スペーシア(DRCリバイバルカラー)100系-東武日光線「けごん」等 2021年6月以降、本形式の登場30周年を記念して、12月5日から101編成が1720系デラックスロマンスカーを模したカラーリングに変更された。76 downloadsupdated 20 mo ago
- 東武10030型リニューアル車10030型リニューアル車-東武伊勢崎線等 野田線や伊勢崎線館林・日光線新栃木以北で運用していた3000系列の置き換えを目的に、1988年4月にマイナーチェンジを施した10030系が伊勢崎線・日光線に登場した。 ※側面の車番は4・6・8・10両に自由にカスタムできるよう記載していません。また行先表示も記載していません。中間改造車も付属しています。インポート数は8種類です。 ※単品公開した14030Fを合わせて組めば、東上線の10連も再現できますが、前面表示は「区間急行 浅草行き」です。76 downloadsupdated 20 mo ago
- 東武10000系リニューアル車(6+2両)10000系-東武伊勢崎線等 地下鉄有楽町線直通用9000系をベースに製造された地上専用車である。7300・7800系の置き換えを目的に1983年12月22日から東上線で運用が開始された。2両・6両・8両・10両編成が製造され、2・6両編成編成は伊勢崎線、8・10両編成は東上線で運用された。その後、2016年に8両編成が伊勢崎線へ転属された。 ※6連の前面行先は「区間準急 南栗橋行き」、2連は10050系とのブツ2もできるよう「区間準急 浅草行き」にしています。74 downloadsupdated 20 mo ago
- E259系「成田エクスプレス」E259系-成田エクスプレス 空港アクセス列車である特急「成田エクスプレス」に使用されていた253系の置き換えおよび輸送力増強を目的に開発され、2009年10月1日より営業運転を開始した。「N'EX」のロゴマークについても253系から引き続き継承しており、先頭車の連結面側と正面貫通扉にデザインされた。 ※先頭車同士で連結した場合、仕様の関係で幌がでません。74 downloadsupdated 12 mo ago
- 東武100系スペーシア(デビュー時)100系ー東武日光線等「けごん」「きぬ」 老朽化した1720系デラックスロマンスカー(DRC)に代わる日光・鬼怒川線特急の新たなフラッグシップ車両として1990年に登場し、同年6月1日より営業運転を開始した。一般公募により「スペーシア(SPACIA)」の愛称が与えられており、「SPACE」(空間・宇宙)に「IA」を加え固有名詞化したものとなっている。 ※1 平成3年のデビュー時を再現している為、連結面の塗装、幕式行先表示、禁煙車ステッカーを再現しました。 ※2 連結面の塗装修正。車番を101Fに変更、4号車のSPACIAロゴ位置を修正しました。73 downloadsupdated 20 mo ago
- 東京モノレール1000形(2代目塗装)1000形ー東京モノレール 車両長の関係上、中間車の両サイド窓が1つずつ足りなくなってます。 インポート数は3つです。71 downloadsupdated 21 mo ago
- 東武80000系80000系-東武野田線 野田線の8000系および10030型の置き換え用として「子育て世代のご家族の皆様が快適にご利用いただける車両構造」をコンセプトに新たに設計され、野田線車両の5両編成化により、5両編成で製造される。子供向け空間をイメージし、家族連れをターゲットにした優先席の『たのしーと』を4号車に設置する。2025年3月9日に営業運転を開始した。68 downloadsupdated 10 mo ago
- 野岩鉄道6050系100番台6050系-野岩鉄道会津鬼怒川線 6050系への更新途上において、運用車両が不足することから1985年に100番台1編成(61101F)が完全新造された。1986年には61102Fが新造され、野岩鉄道の開業に合わせて2編成とも東武鉄道から譲渡された。 ※車番は61101Fで収録。側面行先は「快速 (鬼怒川温泉)新藤原行き」です。67 downloadsupdated 19 mo ago
- 東武200型りょうもう200型ー東武伊勢崎線等「りょうもう」 東武鉄道の都心部と赤城・伊勢崎方面を直結する通勤・観光列車として運行している。 急行から特急の格上げに関連して、接客設備面ならびに性能面において1800系を上回る新型車両が必要とされたことから、設計・製造されたものが200型である。1990年11月~1998年1月にかけて6両編成9本、計54両が東急車輛製造・アルナ工機において更新された。 ※形式は201F、行先は「特急りょうもう 赤城行き」です。 車両の塗装変更、側面のロゴを修正しました。64 downloadsupdated 20 mo ago
- 東武250型りょうもう250型ー東武伊勢崎線等「りょうもう」 1998年2月に従来の200型と違い、主要機器を含めて完全新製され250型と別形式に区分された。なお250型は6両1編成のみしか製造されていない。当時増備が進められていた通勤型の30000系と同一の機器、VVVFインバータ制御やボルスタレス台車といった当時の最新技術が採用された。 ※車両の塗装、側面のロゴ、行先表示、文字の光り方を変更しました。行先は「特急りょうもう 太田行き」です。61 downloadsupdated 20 mo ago
- 東武8000系LED更新車8000系更新車-東武伊勢崎線等 1963年(昭和38年)から1983年(昭和58年)まで、約20年もの長期にわたって712両が製造された。この同一系列での712という数は、国鉄とJRを除いた私鉄電車では最多両数で、本系列はこの記録を1970年代以来保持している。 ※行先は本線で活躍していた時の「準急 伊勢崎行き」です。4両(8123F)+2両(8563F)の6両編成で再現。前回のデータよりも大幅にリニューアルしています。60 downloadsupdated 19 mo ago